自然農法と野菜作り

いちから古民家は自然農法で自給自足を目指しています。
添加物や農薬、更には食料危機になるかもしれない可能性がありますので、安心、安全な自給自足を行っていきます。

いちから古民家

野菜の成長が早い時期

自然農法
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梅雨時期になり、湿度も高いけれど気温も35度など異常に蒸し暑い日が続いています。
蒸し暑くて嫌な季節ですが、植物にとっては理想的な環境ということもあって、成長がすこぶる早いです。

いちから古民家は少し高い位置にあるので、甲府の市街よりは少し涼しい感じです。
風通しも良いのでなんとか過ごせる感じです。
朝方はかなり涼しくなっていますので、寝るには心地いいです。

そのような場所に畑がありますので、高温で野菜がやられやすいという事が少ないかなと思っていますが、梅雨時の成長はほんとうに早いです。
野菜の成長が早いのですから、雑草の成長も非常に早いです。
草刈りも結構大変ですね。

そして
蚊も多いので肌を露出していたらすぐに食われます。
藪蚊なのでしょうが、ちょっとづつ食われているので汗をかくとより痒くなってきます。

半ズボンをはいて畑に行くことが多いのですが、足がめちゃくちゃ食われて赤く腫れ上がっている箇所が何箇所もあります。
ズボンをはいていけばいいのに面倒だからと思って家着のまま行ってしまうと、けっこう大変な事になっています。

ミントチンキを昨年作っていたのですが殆ど使用せず、昨日やっと使い始めました。
ミントチンキ、肌を露出させないなどすれば、藪蚊攻撃もかなり減るのに、、、こういう事は面倒と思ってしまう性格です。

駄目ですね、、、、
足がかゆい、、、

 

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